裏口入学の方法には王道しかない

体験ギフトのEC本店、そして楽天ストアに比べてAmazonの売れ行きがイマイチということで、先ほどAmazon出展業者へのコンサルティングを生業にしている友人に話を伺い、単純明快な2つの方策をご指導いただいた。出席者一同大満足。結果が出るのはこれからだろうが少なからず希望は見えた。(見てろよライバル!) 多分、正面切ってお願いしたらそれなりの高額を支払うべきものなのだろうが、そうすることなくランチにお寿司をご馳走して今日はバイバイした。 「能力やスキルにはそれ相応の対価を支払う」という態度は素晴らしいし正しいと思うが、一方でこういう裏口が常に存在するのも事実だ。 裏口に入るための方法は多分かなり限られていて、 ・常に心を開き色々な人や情報を受け入れる(難民とかアフリカ人とかLGBTも!) ・彼らに良くする(例えば喜びそうなニュースがあったら教えてあげたり、彼らの投稿などにLikeしてあげることも一つの良いことと言えると思う) ・自分の状況を(ダイレクト/SNSどちらでも)真摯に伝える・発信する(何してるか分からない人に誰も手を差し伸べようとしないので) あたりかなと思う。 すごく逆説的だが、裏口入学の方法には王道しかないのかもしれないと書いていて思った。 多分そういうものなのだろう。