両親の人生を肯定するために僕は生きている。

▼今日一気に『ビンタ本』を読んだのだが、270ページの李さんの「両親の人生を肯定するために僕は生きている」という部分に、電車の中で感動してしまった。 とても自然で素直だなーと思った。 ▼以下、ちょっと今、眠さが尋常ではないので、また明日。おやすみなさい。

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