堀太誌という人物。

▼今日は夜、ハイパーおばあちゃんとその親友たちと、豚づくし。ここ。 たっぷり共食いしてきました。おいしかった! ▼ソウエクスペリエンスのビジュアルデザイン全般は、社外取締役堀太誌という人間が手がけている。 会社設立直前の5月半ば、山本と「取締役もう一人、どうしようかー」と話していたのが懐かしいが(株式会社の設立には取締役が3人必要)、結果的に彼(堀)に依頼したのは大大大正解だったと、今、強く感じている。 ▼僕は、自分が高校2年の頃から抱いてきた事業家としての志や、そこから湧き出てくる常に前向きな姿勢には絶対的な自信を持っているが、彼のデザイナーとしての志にも、それと似たようなパワーを感じる。 彼自身は謙虚で、ちょっとシャイで、キレイなお姉さんに好かれそうなタイプだが(笑)、内側には強いエネルギーとパッションを秘めていると思う。 ▼以前、2人で道を歩いている時にふと、彼の口から出た、「デザインできるなら、どこへでも行きます。」という言葉が、強く印象に残っている。 中途半端な思いでは決して出てこない言葉だと思う。 ▼彼はBLOG上で僕や山本のことをボスと書いてくれているが、実際には最高のパートナーとして、引き続き素敵な関係を築いていければと強く思っている。 今後の堀太誌に、更に期待!