ばいばい、パフちゃん。

▼今日はひたすら色々と巡る。 恵比寿某社訪問→六本木で打ち合わせ→田町某社訪問→白金台某社訪問。 これで一段落だ! ▼11時頃、パフちゃん(西村家のアイドル・桜文鳥)逝去の報告を兄から受ける。 最近ずっと体が弱っていただけに覚悟はできていたが、残念。 しかし命あるもの必ず終わりがある。受け入れざるを得ない。 ▼それにしてもパフちゃんは本当に愛されていたと思うし、自分自身、とてつもないほどの愛情を注いできた。 朝起きたら必ず「チュンッ」と挨拶。出かける前も「チュンッ」と挨拶。 食事の時は必ず食器の上に陣取り米粒の争奪戦。 (昨日の朝はパフちゃんの飛ばしたミートソースが白いワイシャツに付き、朝から揉めた・笑) トイレにまで一緒に入り、夜は手のひらに握って一緒に寝る。 わずか20グラムの小さな身体にしては、とても大きな存在感を放っていた。 ばいばい、パフちゃん。 ▼やはり僕はずっと、動物と一緒に暮らしていきたいと改めて思う。 もちろん今回みたいな別れはとても辛い。 しかし間違いなく、それをはるかに上回る喜びや愛情が生まれる。 それは気持ちにゆとりを与えてくれ、大きな幸せをもたらしてくれる。 ワンッ!ニャォ!チュンッ!メェッ!ヒヒ〜ンッ!